読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

目立つ色を身につけていると

あなたがどこにいるか探すのに便利だから、あの色の服を着てきてちょうだいと言われたことがあります。

別に人とどこか極端に異なった生活をしているわけでなく、また、普通に売られている洋服を着ているのですから、

おかしいわけでもないのですが、どこか異なっているようです。

目立つ色というのは、どういう色か考えてみます。

人と異なった色というのは、余りにも単純でしょう。

今の時代ですから、現代感覚で、実にさまざまな色の洋服を皆さん個性的に着こなしています。

黒ばかりの中に、赤が入れば、それは目立つと思います。

実際は学校や何かの式でもない限り、統一の色と言うのは世間一般ではないでしょう。

では、私は、といえば、別に変ったことはない、冬はピンクのコートだったり、スプリングコートが

水色だったり、夏は紺色の上着とスカートだったり、別に自分でおかしいとは思いません。

ただ、安い物を探していると、人気がないから売れのこって安くなっていたものもあり、その点は流行に

のってないと言うことです。

今日はデジタルサイネージの利点と欠点を考えてみた

横瀬武夫の仕事はいわゆるデジタルサイネージ屋さんです。簡単にいうと看板屋さん。それもただの看板屋ではなくて電気をつかったもの限定です。普通の看板はペンキで塗ったデザイン性に優れるものを指しますが、デジタルサイネージはそれだけではありません。デジタルだということで複数の写真を見せたり、動画を見せたりすることができます。今まではせいぜい色んな電球を光らせる程度だったのが、コンピュータの画面を使うようになってからは無限の可能性が広がるようになってきました。動画の次は無線ネットワークでリアルタイムに色んな宣伝を表示させることも可能になってきています。ただの客寄せから通りがかりの人を一本釣りする客引きへと確実に進化しています。今日はそんなデジタルサイネージの修理に呼ばれました。すでに説明したようにデジタルサイネージとはパソコンとほぼ同等の機能をもっているものもあります。かなり高価です。ライバル店からいたずらされたり、盗難されることもよくあります。ただの看板もよく被害にあっていたようですが、デジタルものは値段の桁が変わってくるので大変です。

衣替え

衣替えしたばかりなのに、寒い日が続くとは…

何だか、また、冬ものを出してきました。

毎回、衣替えした次の日とか寒い気がします。そんなもんかな。

って思いますが、こう毎回だと嫌気がさします。泣

こたつをしまった次の日も寒かったし…

いつになったら、暖かくて過ごしやすい日が来るのか…

待ち遠しいです。

おかげで、風邪ひくし、ついてません…。

薄着でいたら、必ず上着を持っていかないと

かなり、夜は寒くなりますし、体調を

崩しやすくなります。ほんと、コントロールが

難しいです。

衣替えも今度から、夏きてからやることにします。

もう、何回も何回もめんどくさいです!

私の、姉もやはり同じことを言ってました。

しかも。同じタイミングで風を引いてました!笑

さすが、姉妹なだけに、似てるなと思いました。

ちなみに、私の母も同じことになってました。

つまり、親子で、同じことをしてるんですね。

ビックリしました。というより

思わず、笑ってしまいました。笑

男子力アップ狙ってます。

最近急に男子力アップに目覚めた横瀬武夫。というのも、彼女と同棲を始めて1年経ち、生活に慣れてしまったのかオジサン化が進んでいることに気が付いたからです!服も自然と楽な格好を選んでしまうし、筋トレをしない日も多くなりました。なんだか考え方や動作まで男性化してきたように思います。これではダメだと思い、今少しずつ意識改革しているところです。

そんな中、男子力アップのために得意料理を持とう!と考えましたが、横瀬武夫は料理が得意ではありません。料理を食べることは好きなのですが、作るとなると何をどうしていいやら困ってしまいます。同棲をきっかけに料理をするようになりましたが、献立を考えるのが本当に苦手です。今まではクックパッドなどを参考にしてきましたが、どうしても横瀬武夫が食べたいものばかり検索してしまって、少しワンパターンになりがちなのが悩みでした。彼女に色々な美味しいものを食べさせてあげたいし、初めて料理の本を買ってみました。基本的な料理(肉じゃがやぶりの照り焼き、鶏のから揚げなど)の作り方が載っている本です。まずはこの本に載っている料理を全部作って、料理の基本を学びたいと思います。だって彼はきっと創作料理よりも基本的な料理のほうが好きなはず!頑張ります!

人工知能の将来性ってよく分からない

1日2回ニュースのまとめを配信してくれるアプリを利用しています。
なんでも利用者それぞれに合ったニュースを機械が選んでくれるシステムだそうです。
それでいつかは機械が選んだ記事だけを読むだけで済むようにすることを目指しているそうですが横瀬武夫としてはそういう機械に支配されるのはナンセンスなのでそのアプリに依存する気はありません。

単なる情報を得る手段の一つとしてだけで、他のニュースサイトなども見ます。
このアプリではそういう私の巡回では見逃すようなものを得られることを期待しています。
なので、むしろ横瀬武夫が普段まったく気にしないようなニュースを送ってくれる方がありがたいかもしれません。
凄く意外なものが欲しいと思います。

グーグルなどの巨大IT企業が人工知能に目をつけているそうですが、そんなものはどれほど役に立つものなのでしょうか。
人間はいい加減なものなのでまだまだ人工知能に満足させられるものではないと思います。
横瀬武夫がイメージするのは「ターミネーター」のスカイネットですから人類を滅亡させられないか心配なのでした。

横瀬武夫の欲望

横瀬武夫は欲望を抑えることができません、というよりも欲望が起こることを止めることができないといったほうが正確かもしれません。なぜなら横瀬武夫は考えることが商売のようなものでその考えは湧いては消えてを常に繰り返していきます。欲望には本能的なものと心理的なものがあります。本能に関することはそれなしには人は生命を維持することができませんので必要不可欠であります。一方心理的なものは自分がこうしたいやこうなりたいといったような願望というものに近いのかもしれません。後者におきましてはそれなしにも人は生命を維持できますので、あってもなくてもいいものと言ってしまって過言ではないと私は思います。しかしそれは横瀬武夫のプライドであったり、理想であったり何であったりととにかく今のこの世の中では重要なものになりました。しかしそれを他人の観点からしてみるとどうでもいいことが多いのも事実です。なぜならそれら心理的な欲望は長続きするものではなくて一時的なものでしないからであります。

横瀬武夫の仕事による時間調整の過ごし方

横瀬武夫の仕事は1年中動いているので昼勤務のシフト勤務が取られています。
その為今日は早朝からの勤務だったのですが、次の勤務が夜勤になっているので朝方になる為に夜中起きて暇を潰しています。
早朝から起きているので寝るまでに1日中寝ないで置く必要があります。
私は最初の時は眠気に負けすぐに寝てしまったのですがやはり朝目覚めてしまうとその後寝られなくなり今度は夜勤が眠くなり辛くなります。
深夜の時間に何かできる事があれば良いのですが、世間では寝てる時間帯になるので遊ぶ相手もいないので一人で退屈をしています。
その退屈を紛らわす為に最近ではパソコンを使ってオンラインゲームをするようになりました。

続きを読む